『布田えみ応援団』

〜 規約抜粋 〜

  『布田えみ応援団』

 (第1条)名称、所在地 

 本会は『布田えみ応援団』と称し 事務所を布田えみ宅(岩沼市二木1丁目4-1-17)に

 おく。

 (第2条)目的

 本会は布田えみ氏を応援することにより市政の発展と市民生活の向上を図り

 あわせて支援者相互の親睦を深めることを目的とする。

 (第3条)事業

 本会は第二条の目的を達成するため次の事業を行う。

  1.支援者の集い 

  2.その他 本会の目的達成のため必要な事業。

 (第4条)

 本会は第2条の目的に賛同し、入会申込書を提出した者をもって会員とする。


岩沼市前議会議員布田えみ

      赤ちゃんから高齢者までが安心して学び 働き 暮らせる“いわぬま”

      実現に向けて取り組んでいます! どうぞ一緒に応援していきましょう。

      市民の皆さんからの声が力となっています♪

      皆さんと共に岩沼市前議会議員布田えみ岩沼の「まちづくり」に取り組んでいます。

      今後ともよろしくお願いいたします。

        ☆随時 “まちづくりお茶会”開催いたしております。

         詳しい開催日程は事務所までお問い合せ下さい。

        『日刊えみレポート』でも日々の布田えみ本人の活動、

         皆さまへの 情報発信努めております。

      『日刊えみレポート』、メニューからご覧いただけます)

 

【皆さんからの声】

メール・ファクス等で『いわぬまの“未来(あす)”を考える女性の会』へ投稿いただいた皆さんからの声の一部をご紹介させていただいております。

      

        ※こちらでも24時間受付中 FAX・0223-22-0896

 先日の、議会傍聴での感想ですが、まず思ったことは 広くその地域の実状を

知らなければ 質問事項でも内容もピンとこない。

まずは身近な処から地域にネットを張り 何時も問題意識をもつことが、

大切だなと思いました。

《亘理/s,y》



【子育てサポート ひとつの提案】

 梅雨の時期になると思い出すことがあります。
 かつて20年以上も前ですが、土地感もない東京・大田区で第一子を出産した後の
ちょうど梅雨時、アパートに白衣をきた保健婦さんが訪ねてきてくれました。
私が2470gの低体重児を出産した事が記録されていて産後のフォローに来られたのです。
 中年のメガネをかけた小柄な方でした。
子どもの様子、出産後の母体の様子などをいろいろ聞いてくれ、
「何かあったらいつでも相談してください」と言って帰られましたが、
初産で誰も友人もいない土地で不安だらけだった新米ママにとって、
相談できる場所があるということを知り、ホッとしたものでした。
 

 子どもへの虐待や母親の精神不安など、密室の子育て状態が生む弊害や諸問題の
増加はマスコミで報道される事件からもうかがえます。
 国や自治体でもさまざまな「子育て支援事業」が行われ、相談窓口も増えては
いますが、私が体験したように、専門知識を持ったサポーターが、逆に住民の中に
出かけるような
「訪問システム」があるといいな・・・・と、
梅雨空を眺めながら考えたことでした。

     《布田さんとは同窓生でもあり、県のセミナーでもご一緒した K&K》



リレーエッセイより

「輝いて」

岩沼の未来を考える〜こんなひびきに魅力を感じ 知らず知らずのうちに足が
向いていました。二十歳まで岩沼で育った私にとって、子どもの頃、レンゲ畑で
髪かざりをつくったり、川で泳いだり、朝もやの中、くわの実を取りに行ったり、と
自然に恵まれた、楽しい子ども時代を過ごしたこと、心の奥には“いわぬま”の
思い出がいっぱいつまっています。大人になった今、活力ある人々とふれるたび、
こんなふうに暮らしたい、こんな街にしていきたい、そして、こんな生き方をしていきたい
という願いを持ち続けていたことに気づかされました。人と人とのコミュニケーションの
楽しさもさながら、女性、1人1人が元気でいること、輝いていることが、この街を
変える一歩になっていくことでしょう。
私は人が大好き!!
みんなでこの街を好きになりましょう。
私たちがもっと輝くために。
                                 《森の歌姫》

〒989-2448

岩沼市二木1-4-1-17

TEL 0223-22-0982
FAX 0223-22-0896

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