【#ふれあいの広場 6年ぶりの開催】

2025.11.15
 
コロナ禍で、本日は6年ぶりの開催となりました。
では、市内小中学校の児童生徒さんが、身近な体験や生活の中からの作文コンクール表彰がありました。
への細やかな視点の作品を聞かせていただきました。
 
また、会場内外では、
27の団体・個人皆さんの作品展示、販売、体験コーナーなどが多数ありました。
多目的広場で開催の
皆さんのミニ新幹線やミニ電車乗車体験も人気でした。
 
誰もが、幸せになるために生まれてきています。
心も身体も健康であるために、食や健康づくりに取組む皆さんが共に集った開催内容に私も時間の許す限り、各コーナーを見せていただき、関係者の皆さんと情報交換の場にもなりました。
市政に対して貴重なご意見もありました。
今後の取り組みにしっかりと反映していきます。
 

【 #孫育て 日誌から】

2025.11.12
 
本日の隙間時間、サポート役として、孫3号を預かりました。
 
お天気も良く、
へ出かけました。
 
室内遊び場デビュー、
以前、議会提言で
「旧岩沼西公民館に室内遊び場を」
と取り上げたこともありました。
現在、小規模ながら年齢に応じた室内遊び場が実現しています。

広い室内には、幼い子のための年齢に応じた遊具、絵本、おもちゃが並んでいます。
ほぼほぼ、1階の空間は貸切状態でしたが、生後2ヶ月のホワホワした赤ちゃんを連れていらしたパパ・ママもありました。
「岩沼って、小さい子の遊び場や子育て支援の充実、いいですね」
リアルなお声が聞けました。

私は、
の来年のリニューアル後のことなども多少お伝えしました。
育児休業中だそうで、ガッチリ2ヶ月休めていることなども、お聞きして
「ようやく、そういう時代になってきましたね」
諸先輩と共に私も願ってきたこと、現実になっていることが、嬉しく思えました。

孫3号も、抱っこされてる赤ちゃんの側にかけ寄り、音がするオモチャを渡そうとしていました。
安全に遊べる広々空間、たっぷり遊んだ孫3号、お昼ごはんを食べて、驚くくらい長々の昼寝だった、と聞きました。


お子さん、お孫ちゃんを連れての遊び場、色々ありますが、暑さ寒さに関係無く過ごせる場所、身近にもあります。
気持ち良く整えられており、安全に幼な子を遊ばせられること、預かる立場としても、安心しながら見守っていられます。
今日は、利用者としてリアルな体験をいたしました。