久しぶりな慶事への出席

2022.9.18
昨日は予定通り、お祝い会場到着
お祝いの席に着きました。
今時の祝宴、
温かな気持ちを込めた静かなお式や演出でした。

生まれた時から見てきた姪が相応しいパートナーを得て、社会人としても、仕事や地域の中でより力を尽くしていくであろうこと、嬉しく思っています。

数年ぶりとなる親族との再会
変わらぬ高齢者親族のお姿にホッとしました。
慶の地を後に、帰途につきます。
台風余波で雨風少し出てきている様ですので、注意しながら巡行します。

7月議会一般質問での提案、男性トイレへのサニタリーボックス設置が前進!!

7月議会一般質問提案の
#男性トイレへのサニタリーボックス設置
#岩沼市民図書館
#男性トイレ 設置を確認。
※職員さん立ち会いのもと撮影

これまで尿漏れパッドの処理など不自由を感じてらした方にとって改善につながれば幸いです。
その後の担当所管からの回答によると、市内全ての公共施設に一斉に設置ということではなく、トイレ個室内のスペース、サニタリーボックスの容量(サイズ)など検討しながら設置を進めていくことになる、という現状だそうです。
既存スペースへの設置ということもあるので、それぞれの場所によって同じ物がおけない、ということも理解できますが、なるべく早くに全ての公共施設に設置を進めて欲しいな、と願っています。

今回、この一般質問を行った背景には外出時に尿もれパットを使用されている方々が使用済の物の置き場所が無くて持ち帰っていることを知った、ということもありますが、自分が子育て時代、年子の2人を連れて外出していた時の経験が思い出されたのでした。
随分と前になってしまいましたが、30数年前、幼子を連れて、着替え、ミルク、哺乳瓶、ミルク用温水ポットを持ち、買い物や用足しに出ていました。その時、紙オムツを使っており、交換用オムツも持ち歩き、一抱えの荷物になっていました。
当時、オムツ交換のベッドなどはトイレ内に設置されつつありましたが、紙オムツの捨て場所は見当たりませんでした。
トイレ内にも置けず、置いて帰ったりすると「使用済みオムツを放置する母親」と批判の的にもなっていました。
その後、時代の流れの中で公共施設内に授乳スペースや授乳室が設置されたり、紙オムツ用の捨て場所も認知されてきました。
そんな想いや経験をしてきたからこそ、声を上げていかなければならない、と強く思っています。

少子高齢化の中で元気に溌剌と活動するシニア世代の方々も増えてきています。
表に見える障がいだけではなく、内的な障がいをお持ちの方もおありです。
誰もが、生きやすい地域社会であるために必要な声、
必要な支援策、お互い様のことですね。これからも発していきます。

#岩沼市議布田えみ
#岩沼市
#笑顔倍増

ゆるっとファスティング継続中

久しぶりな晩ごはん
クリームパスタ風にいただきました。
糸蒟蒻はフライパンで乾煎りして水分を飛ばして。
スライス玉ねぎとさらに炒めて。
と味付けは
ゆるっとファスティング継続中
体調は変わりなく、過ごせています。
明日も朝から議会日程の1日
前年度決算審査の1日です。
大切な税金の使われ方、しっかりとチェックしていきます。