【救急救命講習開催です】

2024.7.15

自らの命を守り、家族や周囲を助ける


そのための日頃からの備えとして


それぞれ、職場や地域、サークルなどで訓練を受ける機会があっても、実は数年前受講、という間隔が空いていたりします。
だからこそ、町内会自主防災部での定期的な訓練を企画しました。


講師のお話しだと、5年に1度の間隔で内容も変わる、とのこと。
は、欠かせませんね。


家庭内のみならず、出かけた先、買い物先、色々な場面で救命機会に出会うかもしれません。
そんな時にも、訓練で心得があると、他の方と共に率先して対応出来るのではないでしょうか。
皆さんも、講習機会がありましたら、是非に受講なさって下さい。
 

【学校は誰にとっても安心、安全な場所であってほしい】

2024.7.14
石巻市の大川小映画、動員3万人 https://ndjust.in/IUSluO_h #NewsDigest
かねてより計画・準備を進めてきた上映会当日を迎えました。
私も実行委員として、当日の会場スタッフ対応いたしました。


会場の
当初見込んでいた観客を大幅に上回り、当日の問い合わせはお断りするほどになりました。


舞台は、
機会がありましたら、是非視聴いただきたい作品の一つに思います。


今回チケットをお求めの方々、
それぞれの立場で、鑑賞されたことでしょう。
内容については、触れませんが、
を経験して、
13年経っても、決して風化してはいません。


いかにして、
と思います。


日々の訓練を重ねて、
大事なことです。


敬老のつどい地域版打合せへ

新しい形式になって、3年目の
※令和4年から変わりましたが、コロナ禍で初回は見合わせ、実際は昨年からのスタート。


の市内4つに分けての開催。
私は住まいする
昨年の開催から
として、関わっています。


本日は、
ということで、スタッフが集まり、事務局側からの提案を聞きながら、建設的な意見を出し合いました。


「当日の受付に関して、マイナンバーカードを活用してはどうか。スピードアップに繋がるのではないか。」
「当日のペットボトル配布・飲料水を麦茶にしてはどうか。熱中症対策にもよいのでは。」
「会場で提供のお饅頭、空席の余剰分を集めて持ち帰る一部の人がいるので、一考すべき。」
「ゲームコーナーに、けん玉などを置いてはどうか。」


昨年は、私は会場受付担当のため、会場内の一部始終を見守る状況にはありませんでした。
今回の意見交換会では、それぞれの担当した箇所からの気付きの声が上がり、「参加された対象高齢者の方々が、いかに楽しく会を過ごされるか。」の視点で提案が並びました。


参加者それぞれの方の状況も異なりますが、
「参加したいな」
「楽しかったな」
そんな風に感じてもらえる、敬老のつどい開催になってほしい、と願っています。