早速に炊いて賞味いたしました。
炊き上がりはツヤツヤ
粒が大きく、ふっくらとしたご飯に
毎日のご飯を、ちょっと楽しみにしてくれるお米です

「つきあかり」、ぜひ一度味わってみてください!
茶色い小皿は、季節の食材・いちじく
産直売り場で見かけたものを求めて、連合いがコトコトと煮込んで甘露煮を作っていました。
専業農家に育った連れ合い、子ども時分のおやつとして、必ず季節になると食卓に並び、それを食べるのが楽しみだったようです。
一時、生前中の義父が屋敷周辺に1500本のイチジクを植樹して、出荷していた時期もありました。
当時は、丁度、稲刈り時期と出荷時期が重なり、作業の人手も必要で私も自分の仕事合間に手伝いに行っていたことがありました。
収穫したイチジクをサイズ別に選別して、1キロ単位で袋詰め。
箱に並べて青果市場に持って行く、までの流れがあったかと記憶しています。
北海道にはイチジクの生育が無かったかと思うので、私が幼少期にはイチジクという果実は見かけた記憶がありません。
見知っていたのは、ジャムになったビン入りの「イチジクジャム」
茶色い小皿は、季節の食材・いちじく
産直売り場で見かけたものを求めて、連合いがコトコトと煮込んで甘露煮を作っていました。
専業農家に育った連れ合い、子ども時分のおやつとして、必ず季節になると食卓に並び、それを食べるのが楽しみだったようです。
一時、生前中の義父が屋敷周辺に1500本のイチジクを植樹して、出荷していた時期もありました。
当時は、丁度、稲刈り時期と出荷時期が重なり、作業の人手も必要で私も自分の仕事合間に手伝いに行っていたことがありました。
収穫したイチジクをサイズ別に選別して、1キロ単位で袋詰め。
箱に並べて青果市場に持って行く、までの流れがあったかと記憶しています。
北海道にはイチジクの生育が無かったかと思うので、私が幼少期にはイチジクという果実は見かけた記憶がありません。
見知っていたのは、ジャムになったビン入りの「イチジクジャム」
